2016年11月アーカイブ

私はかれこれ5年以上、独立生活をしているのですが、その一人暮らしの費用に関しては、いつも頭を悩ませてます。

というのも、家賃など固定されている金額に関しては、特に問題ないんだけど、私の場合は仕事を転々とする為、収支が常に安定していないところが、一人暮らしの費用のネックになってます。

それでも何とか食事など、節約出来るところは節約しようと思うけど、上手くいかずに貯金が結構カツカツになっちゃう事も多い。

そこで気付いたのが、一人暮らしの費用というのは一定じゃなく、おそらく家族で生活しているのと同じくらい、膨らませようと思わなくても、どんどん膨らんでくもんだという事。

特に慣れてくると、財布のヒモが緩んじゃう事もあり、ちょっとした事で散財をするのも、結構珍しくありません。

入ってくるお金が限られている、という事実を念頭に置きながら、最近では家計簿をつけ、目に見えるように工夫し、一人暮らしの費用を管理するように成長中。

今後も長い目で見る

あと一ヶ月で春になるとは言え、それまで我慢出来る自信が無いと悟ったワタシ。

旦那には「来年の冬が来る前には、メンタルクリニック行くわー。」なんて、のんびり構えてたのが間違いだった。

昨日の発作を考えると、残り一ヶ月何事も無く終わる保証は無い。旦那にも、今年は特に酷い感じがすると言われ、私自身もそう感じている。

鬼のネット検索の結果、家庭用の高照度光療法器具があることを発見。しかし42,000円とかなり高い。

似たような商品を探し、楽天の某ショップで半額程度の物を見つけてポチリ。しかし購入後にクチコミを読むと「目に優しくない」など、マイナス要素がチラホラ。

慌ててキャンセル希望のメールを送信。やはり今後も長い目で見ると、国立大学病院にも設置している、正規品を買うことにした。早く届いて欲しい。